フロントページグルメですかい航空会社一覧>カンタス
GOURMET de SKY

カンタス航空





カンタス航空636便(メルボルン〜ブリスベン)夕食(02/4/12)


メニュー(アペタイザー) クラッカー、チーズ
(メイン) ポテトサラダ、コールスロー、ロースト・ビーフ、パン
(デザート) ミルクチョコレート、紅茶
料 理☆☆接 客
コメントメルボルンを夜の8時に発ち、ブリスベンに10時過ぎに着くという便でした。往路のブリスベン〜メルボルン線では、お昼時にも関わらずランチと呼べるようなものが出なかったので、今回も夕食は出ないだろうと思い、搭乗前に空港でスパゲッティーを食べました。すると、機内で夕食が出ました。パンが石のように硬かったことを除けば、カンタスには珍しく料理の味はまずまずでした。しかし、またまたカンタスの機内でとてもイヤなことがありました。それについては、「ブリスベン通信」のコーナーから「2002年4月のブリスベン通信」をクリックし、「驕るカンタスは久しからず」(2002/04/13)をご覧下さい。


カンタス航空619便(ブリスベン〜メルボルン)軽食(02/4/5)


メニュードライ・フルーツ入りミックス・ナッツ、パウンド・ケーキ、紅茶
料 理☆☆接 客☆☆
コメントこの便は、ブリスベンをお昼前の11時に出て、メルボルンに1時過ぎに着くというものでした。ちょうどお昼時なので、当然ランチが出るだろうと期待していた自分が馬鹿でした。上記メニューは、ランチではなくスナックですよね。いつもカンタスの文句ばかり書いているので、たまには少し褒め言葉。紅茶が結構おいしかったです。


カンタス航空652便(パース〜ブリスベン)夕食(02/3/16)


メニューポテト・サラダ、生ハム、トマトとキュウリのぶつ切り、 クラッカー、パン、チーズ
料 理接 客
コメントまたまた深夜の機内食。今回は史上最悪でした。生ハムは超塩辛く、トマトときゅうりの添え物は、ただ切って付け加えたただけというものでした。その他もサービス極めて悪し。これからは、なるべくカンタス航空は避けるようにしたいです。おっと、四月のメルボルン行きもカンタスだった。がっかりしないように、最悪に備えよう。


カンタス航空72便(シンガポール〜パース)朝食(02/3/14)


メニューオレンジ・ジュース、フルーツ・サラダのヨーグルト添え
クロワッサン
チキン・ソーセージ(トマトとバジルのソースつき)、きのこのソテー、ポテト・ケーキ
料 理☆☆☆接 客☆☆☆
コメントメインはドでかいソーセージが2本で、これを見て「ああ、オーストラリアに帰ってきたんだ」と思いました。フルーツ・サラダは、マンゴ、パパイヤ、パイナップル、メロンと中味が豊富で、二重丸。でも、きのこのソテーと、分厚いポテト・ケーキは、イマイチでした。


カンタス533便(ブリスベン〜シドニー)昼食(02/3/1)


メニュー(アペタイザー) チーズ、クラッカー、ドライ・アプリコット
(メイン) 春雨と野菜のサラダ、厚切りロースト・ビーフ、パン
(ドリンク) 赤ワイン
料 理☆☆接 客☆☆
コメントロースト・ビーフは、厚さが1.5センチくらいのが3枚ありました。とてもやわらかくて、肉の素材としては最高で、さすがオージー・ビーフと言いたいところなんだけど、全然味がありませんでした。何のソースもついてなくて、仕方がなく塩・コショーでいただきました。サラダの方も、素材はいいんだけど、シトラス・ドレッシングというヤツがイマイチでした。まあ国内線のランチは、こんなものでしょう。




Local & Global〜地方公務員から転身した国際公務員のサイト
( http://www.keicho.com )