| コメント | メルボルンを夜の8時に発ち、ブリスベンに10時過ぎに着くという便でした。往路のブリスベン〜メルボルン線では、お昼時にも関わらずランチと呼べるようなものが出なかったので、今回も夕食は出ないだろうと思い、搭乗前に空港でスパゲッティーを食べました。すると、機内で夕食が出ました。パンが石のように硬かったことを除けば、カンタスには珍しく料理の味はまずまずでした。しかし、またまたカンタスの機内でとてもイヤなことがありました。それについては、「ブリスベン通信」のコーナーから「2002年4月のブリスベン通信」をクリックし、「驕るカンタスは久しからず」(2002/04/13)をご覧下さい。 |