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  WASHINGTON 通信 2002


米国の首都ワシントンDCでの生活や仕事を題材にした日記風のコラムです。このページは2002年分の入り口ですが、最新の「ワシントン通信」はこちらからどうぞ。

メールでの感想やゲストブックへの書き込みなど、読者から何らかの反響があった文章は、太字で表示しています。


2002年6月のワシントン通信

「ワシントン通信スタート」「茶髪軍団のドロー」「ワシントン・ダレス国際空港にて入国審査をトップで済ませる方法」「パパとダディ」「アメ車の効用」「米国の水洗トイレと豪州の水洗トイレ」「僕は東京経由、荷物はソウル経由」「最高気温は95度」「紙のサイズも違います。」「アメリカの巻き寿司」「もうひとつのメジャー・リーグ 」「W杯関連CMに見るニッポン」「オルターナティブ・ワーク・スケジュール」

2002年7月のワシントン通信

「HP開設一周年」「明日7月4日は独立記念日〜テロ対策で厳戒体制のワシントン」「花のように見えるから花火。」「賢く勇敢なロバと、強くて威厳のあるゾウ」「暗雲吹き払うスーパー・プレー」「Bronchitis〜気管支炎」「ワシントン〜成田〜バンコック〜コロンボ」

2002年8月のワシントン通信

「生野菜と塩つきスイカ」「成田空港どっと混む」「世界中どこでも通じる携帯電話はありませんか?」「講演会のお知らせ」「故郷の八戸より」「世界でいちばん寒い夏」「東京のことを日本全体のことのように言うのはやめてほしいですな。」「おかあさんといっしょ。 おとうさんも。」「ワシントンに戻りました。」「265通のEメール」「和式便所は苦手です。」「うすだいだい色と紫色」

2002年9月のワシントン通信

「夏の終わりのレイバー・デイ」「パソコン大臣」「ワシントンDCにメジャー・リーグ球団を!」「ワシントンのビルを覆う星条旗」「ワシントンDCの球団名募集」「小泉訪朝記事の日米比較」「西ナイル・ウィルスの脅威」「登板過多」

2002年10月のワシントン通信

「一日早く帰国」「コロンブスの卵スープ」「一箇所に佇まず、素早くジグザグに動く。」「悲しみにさよなら」「ワールド・シリーズ初出場初安打」「51万7千4百22分の一」「フリーランスのテロリスト」「身の細る思い」「ハロウィンと蜘蛛男」

2002年11月のワシントン通信

「海を渡るゴジラ」「子供専門の歯医者」「細分化・専門化するアメリカ医療」「インフォームド・コンセント」「教育委員は選挙で選ぶ。」「公立小学校はオプション付き学区制」「校長は女性、一クラスは18人」「宿題と読書の長さ」「スクール・バスは追い越し禁止」「時間表示つき信号機」「39歳の天才魔術師」「カエルの唄が聞こえてくるよ♪」「傘をささないアメリカ人」「ハラキリ!?」「天然痘ワクチンを接種しますか?」「出張がホームレスを救う。」「感謝祭と七面鳥」

2002年12月のワシントン通信

「月が変わってツキを呼ぶ師走」「長旅の疲れも吹っ飛ぶ娘の笑顔」「大統領のクリスマス・ツリー」「パート・タイムのサンタクロース」「2002年の締めくくり」




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