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  WASHINGTON 通信 2003


米国の首都ワシントンDCでの生活や仕事を題材にした日記風のコラムです。このページは2003年分の入り口ですが、最新の「ワシントン通信」はこちらからどうぞ。

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2003年1月のワシントン通信

「鯛でめでたい昆布でよろこぶお正月」「お屠蘇代わりに故郷の地酒」「アメリカで大流行しているオーストラリアの子供番組」「ペンシルバニアでソリ遊び」「雪の日は休むのがワシントン流。」「マクドナルドの熱いコーヒー」「電子レンジに猫」「氷上の多国籍軍」「局長を演じる。」「幼児虐待と蒙古斑」「ワシントンの通勤地獄」「ワシントンの地下鉄が嫌いな理由」「ゴアの決断、リーバーマンの決意」「シャボン液も凍るワシントンの真冬日」「私には夢がある。」「英語版の少年ジャンプ」「ワシントンに八幡馬」「ワシントンに慶長小判」「吐き出すのはタダ、吸い込むのは75セント。」「171分の14」「Super Ball ではなく Super Bowl」「カリフォルニア雲丹とメイン雲丹」「時間厳守の日本人、いつも遅れるインド人、計算高いドイツ人。」

2003年2月のワシントン通信

「コロンビア追悼」「寄付で成り立つアメリカの大学」「週末はシングル・ファーザー」「アジア人の男性モデルを探しています。」「シートベルトをするもしないも個人の自由」「嵐の金曜日」「ウィンカーを使わないアメリカ人」「最初のオールスターと最後のオールスター」「ポリスとタクシー運転手の妙な関係」「職業と国籍の関係」「いよいよ厳戒のワシントン」「子供のためのバレンタイン」「ホワイト・アウトの長い週末」「仕事がはかどる雪の休日」「大根おろしは雪のように」「お誕生会はおみやげ付き」「大使館の領事業務は在留邦人へのサービス業である。」「社長になりたがる韓国人、勤め人志向の日本人」「交通を遮断する大統領様御一行」

2003年3月のワシントン通信

「恐竜の通信簿」「一難去ってまた一難」「パロ〜ダッカ〜ヤンゴン〜バンコック〜関空」「戦うべき相手はイラクではなく、水問題。」「この戦争を忘れない。」「日本人は旅行キャンセル、アメリカ人は帰国ラッシュ」「春なのに」「厳重な警備と軽微な警備」「村主章枝さん銅メダル」

2003年4月のワシントン通信

「三月末のなごり雪」「四月になっても三月の狂気」「謎の肺炎と花粉症」「大統領の写真パネル」「今日蒔いた種は明日の収穫になる。」「毎日が地球の日」「紙面はSARS一色」「野球場にマスク」

2003年5月のワシントン通信

「娘を職場に連れて行く日」「英語で見る〜千と千尋の神隠し」「アメリカ映画の5分類」「針のむしろ」「一日遅れで知った松井の3号」「アメリカの朝はオレンジ・ジュース、昼はコーラ。」「祖母のように見える母、姉のように見える母」「スランプ突入」「イチローと もうひとつのワシントン」「働く女性を支えるのは、西洋人よりアジア・アフリカ人。」「寿命が縮む職場」「五月雨のプール開き」「今回は大西洋を渡って。」

2003年6月のワシントン通信

「成田空港とSARSとマスク」「超多忙の一年」「むつ市の雲丹をワシントンで食べる。」「6歳から99歳向けのクールなおもちゃ」「ヒラリーの回顧録」「クリントンの講演料」「6月の卒業式」「メリッサ先生さようなら」「ありがとうリムネシア、さようならリムネシア」

2003年7月のワシントン通信

「WWW.慶長ドットコム 開始」「政敵のウェブ・アドレスを盗む。」「人に尋ねるアメリカ人、自分で確認する日本人」「アメリカの誕生日」「曜日指定の祝日と、日付指定の祝日」「戦争終結後に増える戦死者」「一流から超一流へ」「上半身裸で走るアメリカ人」「迷惑な電話商法を撃退する方法」「幸運を呼ぶクッキー」「プールではくオムツと靴」「年に一度の勤務評定」「国際機関で出世するのは関西人?」

2003年8月のワシントン通信

「空港のマッサージで癒す」「時差ボケ、土地ボケ、季節ボケ」「睡眠パターンと排便パターン」「金太郎飴とハロー・キティ」「国際的なパンケーキ屋さん」「痩せている人が払う肥満者の医療費」「登板過多に報いる年棒アップ」「一期限定のバージニア州知事」「東海岸を襲った謎の停電」「途上国なみの電力設備」「八月のオフィスは閑散」「バグダッドの悲劇」「バグダッドの悲劇〜その2」「機内で祝う誕生日」「パスポートはヘボン式ローマ字」「レセパセの効用」「紫陽花と向日葵」

2003年9月のワシントン通信

「子連れのトラベルはトラブル」「機内乾燥で鼻も乾く。」「あの日から2年目」「ボルチモアで松井を見る。」「ハリケーン直撃でシャネルズを聞く。」「イザベルの爪痕(つめあと)」「ハリケーンの名付け方」「水もしたたるアパート」「電話商法の撃退に待った!」「電話商法撃退策をめぐる二転三転」「ビデオ会議は嫌いです。」「パーティーには遅れて行くのが礼儀です。」「恐竜組の誓い」

2003年10月のワシントン通信

「四十にして惑わず。」「ワシントンの短い秋」「ファンを重視したメジャー・リーグの日程」「松井のホームランを巡る日米報道の違い」「自殺橋という名のレストラン」「現職リコールと新知事選の同時投票」「インターネットで運転免許を更新する。」「セント・ルイスの911号室」「JFKより」「出張用のデュアル・ウォッチ」

2003年11月のワシントン通信

「ハロウィンのルール」「カボチャの提灯はジャックの提灯」「在外投票をしてきました。」「初めて携帯電話を使う。」「日本は予選快勝、アメリカは予選敗退」「ベテランの日」「ドレミはDo Re Mi」「家を買うなら、お湯が豊富な家がいい」「増え続ける迷惑メール」「ドゥバイからの高額請求」「同性同士の結婚を禁じるのは違憲」「世銀内の同性愛クラブ」「インフルエンザの予防注射」「ケネディ暗殺から40年」「日本大使館からの電話」「アメリカの青くて四角いケーキ」「感謝祭の終わりが歳末商戦の始まり」「異常すぎるイラク情勢」

2003年12月のワシントン通信

「クリスマス・ツリーと呼ばれるプロジェクト」「複数のガチョウと複数のマングース」「ワシントンにいないワシントン市長」「真冬のワシントンに戻りました。」「世界の国旗が彩るクリスマス・ツリー」「クリスマスに丸太のケーキ」「イランとカリフォルニアとワシントンDCの地震」「ホルスタインではなくアンガス」「日米関係の150年」「2003年の締めくくり」




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