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  WORLD 通信


今まで「ブリスベン通信」「ワシントン通信」に書いてきた、オーストラリアとアメリカ以外の国々に関する文章を整理してこちらにまとめました。

メールでの感想やゲストブックへの書き込みなど、読者から何らかの反響があった文章は、太字で表示しています。


スリランカ(2005年6月)

「雨のコロンボより」「スリランカがモデルの国連ゲーム」「食器を使わないスリランカの農村」「EBONY & IVORY」「ビールを飲んで津波復興」「スリランカの後ろ姿美人」「スリランカを東奔西走」「スリランカに溢れる日本の中古車」「ランの花咲くスリランカよさらば」「スリランカの夜明け?」

南アフリカ(2005年5月)

「暗黒のヨハネスブルグ」「南アフリカの東ロンドン」「数字で見る南アフリカのエイズ危機」「アフリカの蹄の底にいます。」「週末はケープタウン」「ケープタウンで寿司を食う。」「ケープタウンの風景」「南アフリカに咲く花々」「南アフリカの罠」

オランダ(2005年5月)

「アムステルダムで和朝食」「KLMからのプレゼント」「オランダ生まれのミッフィー」

ブータン(2005年4月)

「ブータンの青い空と白い山」「もうひとつの決勝戦」「ブータンのキャリア・ウーマン」「ブータンの仏教的風景」「ブータン初の成文憲法」「ブータンで下痢と虫さされ」「ブータンの危険な土砂崩れ」「ブータンのダンプカーには目があるぞ。」「エイト・イレブン、いい気分」「ブータンのイケメンたち」「シャクナゲ咲くブータンよさらば」

モルディブ(2005年1月)

「インド洋へ緊急出動」「モルディブより」「モルディブの被災地訪問」「津波直前にニワトリが飛んだ。」「モルディブは今でもパラダイス」「リスクを冒すロシア人、リスクを避ける日本人」「モルディブにおける島の定義」「モルディブかモルジブか?」「日本の援助で救われたマレ?」

スリランカ(2005年1月)

「モルディブからスリランカへ」「一人の赤ん坊に九人の母」「津波早期警戒システム」「津波の危機を機会に変える。」

ドイツ(2004年11月)

「ミュンヘンでソーセージ三昧」「ミュンヘンの白ビール」「ミュンヘンを時速180キロで飛ばす。」「知らない街の歩き方」

スリランカ(2004年11月)

「スリランカで紅茶三昧」「心に灯りをともす祝日」「仏陀も寝転ぶスリランカ」「仏陀も傘さすスリランカ」「飛んでばかりじゃトンデモナイ。」「疲労感と充実感」

ブータン(2004年9月)

「コスモス咲くブータンより」「ブータンは禁煙の国」「秘境で迎える誕生日」「ブータンの秋夏冬を体験」「ソバが結ぶブータンと日本」「目のやり場に困るゴ」「英語を話すブータンの子供達」「ブータンはオンリー・ワン」

ニュージーランド(2004年7月)

「オークランドの深い困難」「ペンギンは飛べる。」「眠れぬ夜は羊を数える。」「黄金のキーウィ・フルーツ」

スリランカ(2004年6月)

「アフガンの緊張をスリランカで癒したい。」「スリランカの紅茶製造工場に泊まる。」「スリランカのホスピタリティー」「コロンボの緑色マンゴー」「セイロンの中心で正論をさけぶ」

アフガニスタン(2004年6月)

「アフガニスタンへ」「悲しきカブール」「寂しきカブール」「アフガニスタンの希望の光」

ブータン(2004年4月)

「ブータンでトム・クルーズになる」「ブータンは国中まるごと世界遺産」「ブータンの遅すぎるインターネット」「信号機のない国」「ヒマラヤの雲間を走る」「ヒマラヤの草花に肥やしを与える」「ヤクを知らないヤクの専門家」「山の上の龍宮城」「ホームページが結ぶブータンゆかりの日本人」「子供の笑顔を増やす仕事」

タイ(2004年4月)

「バンコックでサムライが待つ」「バンコックとバンコク」「タイの外相を国連事務総長に」

スリランカ(2003年12月)

「スリランカの農村部を周る。」「衛生より衛星」「演劇で衛生概念を喚起する。」「立つ仏陀、座る仏陀に寝る仏陀」「スリランカのクリケット・フィーバー」「スリランカを救う忍者」「メリー・クリスマス in コロンボ」

オーストリア(2003年12月)

「オーストリアのウィーンで凍える。」「ウィーンでウィンナー・ソーセージを食べる。」「ウィーン市内を駆け足で周る。」「知恵はオーストリア国会の外にある。」「オーストリアはオーストラリアではない。」

ブータン(2003年10月)

「二度目のブータン訪問」「ブータンで高山病」「ブータンで松茸を食べる。」「ブータンの新聞は週一回」「パロ浄水場の落成式」「ブムタン谷にソナムを訪ねる。」「ブータンで雲の中を走る走る。」「ブータンのノミに刺される。」「ブータンに伝わる四匹の力」

ニュージーランド(2003年9月)

「荷物を預けても飛行機に乗らない理由」「二段階の移民計画」

スリランカ(2003年7月)

「スリランカのスリリングな時間」「初め良ければ全て良し。」「スリランカの見ざる、聞かざる、言わざる」「スリランカで象に乗る。」「バングラデシュ料理より辛いスリランカ料理」「甘い紅茶は歓迎のしるし」「高級な紅茶は輸出用」

スリランカ(2003年5月〜6月)

「10日間の外出禁止」「スリランカの大学生が集団発熱」「スリランカでヒレ酒を飲む。」「翼の生えたライオン」「ジャフナ近郊で地雷を食らう!」「スリランカのホワイトハウス」「スリランカよりラジオ出演」

デンマーク(2003年5月)

「スカンジナビアの風に吹かれて」「コペンハーゲンの眠らない夜」「怒るスカンジナビア人、謝るスカンジナビア人」

英国領バミューダ(2003年4月)

「バミューダの桃色海岸」「バミューダでバミューダ・パンツを穿く。」「バミューダの消えたプライベート・ビーチ」「バミューダの物価と税体系」「英国領バミューダの中に米国があった。」

ブータン(2003年3月)

「ドラゴンに乗ってブータンへ」「ブータンの首都ティンプーより」「ブータンの厳しいドレス・コード」「ブータンで赤飯とヤクを食べる。」「GNPよりGNH(国民総生産より国民総幸福)」「ブータンのインターネット事情」「ブータン人は体育会系」「龍の国、犬の国」「ブータンにおける究極の男女平等」

韓国(2002年12月)

「スリランカの垢を韓国で落とす。」「韓国新大統領は信念の人」「日本の箸、中国の箸、韓国の箸」

スリランカ(2002年12月)

「コロンボ到着」「ユナイテッド航空倒産不可避で帰路不安」「政治のノルウェー、経済の日本」「多国籍軍を率いる。」「憎しみは憎しみによって止まず、愛によって止む。」「連邦国家への道」「体のバランスと心のバランス」「スリランカ国会に侵入」「エヴィアンを飲む人はナイーヴ」「将来はスリランカ大統領、今は35歳で副大臣」「蚊も殺さぬスリランカの仏教徒」

スリランカ(2002年10月)

「戦地ジャフナより無事帰還」「仕事三昧、肩凝り二枚」「垂直に消えた人と水平に消えた人」「ゴールデン・ガール」「金だけでなく知恵も出す。そしてもちろん汗も流す。」

バングラデシュ(2002年9月〜10月)

「バングラデシュの首都ダッカに到着」「バングラ南西部の街で爆破事件」「お祈りは一日5回」「めでたくもあり、めでたくもなし」

バングラデシュ(2002年7月)

「ダッカより」「VIPよりワンランク上のVVIP」「リポン君の靴磨き」

スリランカ(2002年7月)

「スリランカで見た『八戸』と象の行く街」「スリランカで出会った日本人僧」「最後の弾丸を待っていたのでは遅すぎる。」「孔雀はオスがアピールし、メスが相手を選ぶ。」

ニュージーランド(2002年4月)

「雨のオークランド」「マオリ人はたったの7人!?」「キーウィとキーウィ・フルーツ」「スチュワーデスがいない飛行機」

バングラデシュ(2002年3月)

「Welcome Back!」「ダッカで聞いた津軽三味線」「朝痒い、浅香唯」「侍の水」「フィールドへ」「三日三晩、四者四様」「魚を与えるより、魚の釣り方を教えなさい。」「行政、NGO、住民」「ひ素ひ素ばなし」




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